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圧倒的に満を持さないブログ

チャンスがなかなかこぬ

謎の遊び 「かつおぶし」

小学三年生の頃に一部の男子の間で、流行った遊びがあった。

 

 

 

 

その名は

 

 

 

 

「かつおぶし」

 

 

 

 

これだけ聞いて、どんな遊びか想像できる方はまずいないとは思うが、

 

 

 

そういう名前がその遊びにつけられた。

 

 

 

ルールはいたって簡単。

 

 

 

鬼ごっこで、鬼がメンバーをタッチする際に

 

 

 

「かつおぶしっ!」

 

 

 

と言い放つというルール。

 

 

 

ただそれだけである。

 

 

 

やっている時もなぜそれが面白いのか、よくわからなかったが、

 

 

 

「かつおぶし」

 

 

 

は小学3年男子の心を揺さぶった。

 

 

 

遊戯王ベイブレードポケットモンスタールビーアンドサファイヤといった

 

 

 

室内娯楽が流行っていたそれらを差し置いて

 

 

 

 

「かつおぶし」なる奇妙なアウトドアスポーツが小学3年男子の心を動かした。

 

 

 

 

昼休みも、放課後も「かつおぶし」で明け暮れた。

 

 

 

 

「かつおぶし!」「はいお前鬼ー!!」

「かつおぶしくさくなるやろー」

「かつおぶしマンわーい」 

 

 

 

 

別になんでもいいじゃないか、昆布でも焼き鳥でもタコワサでも、

 

 

 

 

しかし僕らの間ではなぜか

 

 

 

 

カツオを加熱してから乾燥させた日本の保存食品

 

 

 

 

「かつおぶし」

 

 

 

 

がはまってしまった。

 

 

 

 

 

理由は誰にもわからない。

 

 

 

 

小学4年になると、クラス替えが行われ

 

 

 

 

 

それまでのかつおぶし仲間がバラバラになった。

 

 

 

 

それを皮切りに「かつおぶし」は行われなくなった。

 

 

 

 

 

時はかなりすぎ、

 

 

 

 

 

今でもなぜか得意げに語るのは、

 

 

 

 

 

小学時代の同級生、橋下(仮名)だ。

 

 

 

 

 

彼がかつおぶしの生みの親だ。

 

 

 

 

橋「お前かつおぶし覚えてる?」

俺「なんかあったよなー」

橋「あれ俺が考えたっちゃけんね!」

俺「あ、そーやったっけ?そかそかふーん」

俺「そうバイ!まじ俺すごくない?あれめっちゃ流行ったよな!!!!ほんとすごいと思うわ」

 

 

 

 

 

地元に帰り、そいつと会うと、6,5割方この話が入る。

 

 

 

 

 

まるで

 

 

 

 

 

自分が地球上の新たな生命体を見つけたのと同等の価値がありまんねん!

 

 

 

 

 

とも言わんばかりの口ぶりで、すこぶる腹がたつ。

 

 

 

 

 

何年前の話じゃ、われ。

 

 

 

 

 

それ得意げに話されても、聞いとるこっちが恥ずかしわ。

 

 

 

 

 

とはいえ、橋下はかなり独特な感性の持ち主であったことは間違いない。

 

 

 

 

 

 

小学6年の頃の口癖は

 

 

 

 

 

 

「コンクリートすっぞ!」

(「コンクリートする」という動詞を発明し、布教。一部で流行る。意味はその場の雰囲気で悟れとのこと。)

 

 

 

 

 

 

中学生の頃の口癖は

 

 

 

 

 

タクラマカン砂漠

(テンションが高くなると、「タクラマカン」と言わずにはいられないようで、実際に存在する中国の砂漠)

 

 

 

 

何をどう思ってその発言をしているか、それが言いたくなるか

 

 

 

 

 

俺には到底理解し得なかったが

 

 

 

 

 

彼はとりあえず、

 

 

 

 

一般ピーポーよりもいささか頭がおかしい

 

 

 

 

 

ということは間違いなかった。

 

 

 

 

 

下校時間、しょっちゅうピンポンダッシュをしては、

 

 

 

 

 

周りの大人を困らせていた。

 

 

 

 

 

それゆえに「かつおぶし」のようなわけのわからない、

 

 

 

 

 

遊びを創出したのもうなづける。

 

 

 

 

 

だがなぜあれほど流行ったのかは、知る由もない。

 

 

 

 

 

そんな彼も司法書士を志すほど、

 

 

 

 

 

あれから時がたったと思うと、

 

 

 

 

 

時の流れっちゅうのは恐ろしく早かもんですな。

最近のApp Storeのランキング気になりゅ

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もうすぐ嫌いなセミの季節がやって来ますね。

 

 

奴に、おしっ◯かけられないか、けっこビクビクするんですよ。

 

 

ですが小学生の頃は訳も分からず、虫かごいっぱいに取ってました。

 

 

一つのカゴに20個くらいまで入れるほど、夢中になってたんですが、

 

 

今考えるとゾッとします。

 

 

 

っていうてますけども

 

 

 

最近気になるアプリがあります。

 

 

 

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デリッシュキッチンとクラシルです。(デリッシュキッチンどことなくホークスの色と被っているような)

 

 

 

どちらも料理の動画アプリで、ここ最近ではこの二つが1位、2位を独占してるのをよく見ます。

 

 

 

最近CMしてるみたいですし、すごい勢いのあるアプリでかっこいいなと思います。

 

 

 

DELISH KITCHEN × 木下優樹菜

www.youtube.com

 

 

Kurashiru × 木村文乃

www.youtube.com

 

 

 

ただ自分のスマホ内に、二個も料理動画アプリは必要ないので、

 

 

今日一個にしようかなと思います!!!!

 

 

DELISH KITCHEN をのぞいて見ました。

 

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4タブで構成されてます。

- おすすめ

- 見つける

- お気に入り

- そのほか

 

 

 

おすすめページで、今日の日付から、8日前ほど前までの、DELISH KITCHEN によって選定された8種類から9種類の料理が並んでます。

 

見つけるで、料理を検索し

 

お気に入りで自分がお気に入り料理が並ぶ。

 

そのほかで各種設定

 

という感じです。

 

 

 

かなりシンプルな作りになってます。

 

見た感じ広告もないですし、課金でもなさそうなので、

 

どういうマネタイズになってるのか気になりますね。

 

 

 

料理をタップすると

 

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動画が画面いっぱいに広がり、料理動画が始まります。

左上のばつボタンで、料理のリストの画面に戻り、右上のボタンはシェア機能です。

 

左右にスワイプすると、別の料理の動画が始まります。

まさにレシピ本のようです。

 

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下にスワイプすると、実際の詳細なレシピの画面に映ります。

 

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下にスワイプしたあとは、

こちらも画面いっぱいにレシピの説明が広がります。

 

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実際にこの料理を作りたい!となった時、

 

画面いっぱいに料理の作り方が丁寧に紹介されており、

 

各工程ごとの動画もついてるので、

 

作りながらレシピを参考にしたい方には、使い勝手がいいかもしれません。

 

 

 

ですが、ここから料理のリストに戻りたい!ってなった場合は、

 

料理の動画画面に戻る → 料理の動画画面の左上のバツボタンをおす

 

というのはなんともいえないですね。

 

 

 

 

Kurashiru をのぞいてみましょう。

 

 

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こちらも4タブで構成されてます。

- レシピ (DELISH KITCHEN では おすすめ)

- さがす

- お気に入り

- マイページ (DELISH KITCHEN では その他)

 

 

この時点では圧倒的な違いはないですが、

 

クラシルでは Facebookと連携して、

 

アカウント開設できるみたいです。レシピに対して、食レポを書くことができるようです。

 

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レシピページでは、新着から始まり、特集、ピックアップ、おかず、主菜と料理のカテ

 

ゴリへと移っていきます。

 

 

ランキングカテゴリでは、月額480円の課金で、見ることができるそうです。

 

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1日あたり、16円です。一日2本うまい棒を我慢すれば、余裕持って利用で

 

きますね。(黙

 

 

 

さがすで、料理を検索し

 

お気に入りでお気に入り登録した料理がリストに並ぶ。

 

マイページで先ほども言った、自分の書いた食レポが確認できる

 

 

  

この時点でいうと、DELISH KITCHEN よりも割と機能多そうです。

 

一日うまい棒を二本我慢して、ランキング機能が追加されたKurashiruを使うか

 

一日うまい棒を二本食べることができて、ランキングが見れないKurashiruを使うか

 

非常に悩みますね (黙

 

 

 

Kurashiru では料理をタップすると、

 

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このような形で、DELISH KITCHEN よりも小さめの料理動画が始まります。

 

左上のばつボタンで、料理の画面に戻り、右上のボタンでSNSシェアは

 

DELISH KITCHEN と同じです。

 

ですが、この遷移先でもタブになっているところ注目です!

 

 

- お気に入り

- コメント

- 食べレポ投稿

 

 

お気に入りタブで、簡単にお気に入りできて、

 

コメントタブでは、ユーザーさんからのレシピに対するコメントが寄せられてます。

 

食べレポ投稿で、カメラ画面に遷移して、食べレポを投稿することができます。

 

 

 

DELISH KITCHEN では、作ることにフォーカスした、まさにレシピ本!

のような感じですが、

 

Kurashiru では、レシピを最低限にさせて、料理の体験がアプリ上でシェアされていま

す。この辺クックパッドを感じました。

 

 

 

料理ページで下にスクロールすると、

 

簡単に、料理の作成の仕方が載せられており、

 

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食レポもあります。

 

その下には、関連されたおすすめの一覧という形です。

 

 

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ここまで見てきましたが、どちらも非常に使いやすそうです

 

 

ここまで見たり、使ってきた感覚としては、

 

 

Kurashiruですかね!!

 

 

やっぱり木村文乃可愛いですし、

 

www.jiji.com

 

これはなかなか熱いですねー。全力で応援したいですわ。

 

 

 

 

 

ですが、毎日納豆キムチで飯を済ませるほど、料理に好奇心が湧かないせいか、

 

アプリを使って料理をするということはないかもしれませぬ。

 

 

 

 

 

終わり

 

 

 

 

 

 

改めてその思い告白します

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※ 一部フィクションがあります。

 

 

 

今日は思い切って告白しようと思います。

 

 

 

君と出会ったのは確か去年の春くらいでした。大宮あたりで出会った気がします。

 

 

 

初めて会った時に一目惚れをし、

 

 

  

今でもその気持ちは変わりません

 

  

 

君と出会う前には半年ほどに一回は

 

 

 

すぐ乗り換えてました。

 

 

 

 けど今は、他はもういりません。

 

 

 

それまでの僕のぼんやりした景色は、はっきり見えるようになっていき、

 

 

 

助けてもらってばかりでした。

 

 

 

今日まで大部分の時間を共に過ごしてきました。

 

 

 

時には、どうしようもなくなるほど、壊れている時もありましたね。。。

 

 

 

そんな時は、最初に出会ったあの場所に戻り、

 

 

 

解決してきました。

 

 

 

 

 

 

 

これからも多分お世話になると思いますが、

 

 

 

 

どうかよろしくお願いします。

 

 

 

 

MY メガネ

 

 

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デザイナーになりました!!!!!!

っていうのは、嘘ですが、

 

 

 

そんな気分を味わいました。

 

 

 

使ったのは  Sketch です。

 

 

 

エンジニアやプログラマとして成功させていきたいので、

 

 

 

何らかのアウトプットしたいなと常々思っているのですが、

(Sourceコード公開や自分のプロダクトを開発)

 

 

 

目標物が不明確なため、ずっと勉強だけに偏っていました。

 

 

 

 なら一旦何らかの目標物を一旦目で見える形にしてみよう!と思い

 

 

 

Sketch で 自分の作成したい Webサイトのデザインに挑戦しました!! 

 

 

 

 

Sketch ではアートボードと呼ばれるところに、

 

 

スクリーンをいくつも並べて、

 

 

その上で編集し、導線を確認したり、

 

 

スケールを容易に変えることができます、

 

↓ アートボード

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※めちゃくちゃな妄想的なサイトにしてるので、

画面は詳しくは見せられません///////

 

 

 

ストレスなくデザインというものに触れられた気がします!

  

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※この辺はお見せしましょう//////

 

 

 

また実際にそれが画面上でどのように表示されるかも確認したかったので

 

 

 

invision を使いました!

 

 

 

Invision は、プロトタイプを作成するのに便利なツールです。

 

 

 

↓ この辺に詳しいこと書いてあります。

techacademy.jp

  

www.youtube.com

 

 

この動画で紹介されていた Build Mode を使ってみたかったんですよね!

 

 

 

実際やってみましたが、すごく便利で、

 

 

 

画面のデザインをInvisionの管理画面にアップロードし、編集するだけで

 

 

 

あっという間にプロトタイプができました!!

 

 

 

まだまだ知らないことが多かったり、便利なサービス知りたいので、

 

 

 

また何か見つけていきたいですね!

 

 

 

これを元に実装進めていきます!!(@_@)

 

 

 

 

一人暮らし用の部屋に三人住むこと自体無理がある

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三月から始めたAirbnbも今回で 4度目。

 

 

今回は自分としても初の試みです。

 

 

自分より一回り身長がある、

 

 

ヒゲの生かした

 

 

オーストラリアのナイスガイを

 

 

2週間泊める。

 

 

 

6畳の1Kに男三人なうです。

 

 

 

現在三日目ですが、正直部屋めちゃくちゃ臭くなった気がしますね (笑なし)

 

 

 

この部屋でカレー食った記憶ないのに、なぜかカレーっぽい匂いがする。

 

 

 

彼らはどう思っているんでしょう。この部屋を。

 

 

 

 

一人あたり750円で提供しているので、自分としては

 

 

 

「お前神かよ!まじサンキューな!!」

「ほんまそれ。まじ神だわ」

 

 

 

という会話が繰り広げられていれば嬉しいなとは思いつつも、

 

 

 

この部屋に三人泊めるのは無理があったわ。

 

 

 

コビトだったらまだいいけど、

 

 

 

170cmの俺が一人暮らしするのにちょうどいい部屋に

 

 

 

180cmのナイスガイ (ヒゲの濃ゆい)二人追加するのは

 

 

 

申し訳なく感じてます、今更ながら。

 

 

 

Can (泊まることができる) ではなく not impossible (泊まれなくはない) ですね。

 

 

 

「お前なんでそこ冒険しようとしたんや!普通に予約の時に断ったらええやんけ!さすがに無理あるやろ!大丈夫かいな!」

「ほんまそれだわ、ありえへんわー」

 

 

 

的な会話が今僕の目の前で繰り広げられてそうで怖いです。(英語早くて、よく聞き取れんのですわ)

 

 

 

 

 

 

後残り10日。。。。。。。。。。。。。。

 

 

 

 

とりあえず明日は掃除ですかね!!!!!!

 

 

 

 

 

五月から仕事だ!!!!!☺️

 

 

 

おっぱいが好きです!

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ただダラダラ書いてもあれなので、少しは考えながら書かなきゃですね。

 

 

※タイトルは全く関係ありません。

 

最近気になることや、気にしようと意識しなきゃと思うことに

 

 

「最大化」「最適化」

 

 

この二つがあります。

 

 

今の自分の生活や時間の使い方、その他身の回りのあらゆることに

 

 

価値を最大化できているか。また最適化できているか。

 

 

AppStoreにある、アプリなんかを見ても、

 

 

これは果たして価値を最大化できているのか、また最適化できているのか。

 

 

レジの接客でもそう、カフェの空間でもそう、身だしなみ一つでもそう。

 

 

最大化、最適化できているのか。

 

 

このブログは特にターゲットや、カテゴリなんか決まってなく、

 

 

ただの暇つぶしメインでやってる部分があり、お前何いうてんねんとは思いますが

 

 

そんなに見られるわけでもないので、いいやと思いつつダラダラ書いてます。

 

 

 

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これはなかなか秀逸だと思いました。

 

 

ただ単に「乳酸菌入りのむプレーンヨーグルト」ではなく

 

 

「生きて腸にまで届く乳酸菌入りのむプレーンヨーグルト」

 

 

だいぶ大げさな気はしますが、

 

 

この大げさなネームにする前と後でこの商品の売り上げがどのくらい変わってるか知りたいですね。(デフォルトでこれかもしれませんが)

 

 

質や中身も当然重要ですが、それは手にしてもらって初めて体感されるもので、

 

 

 

最低限手にとってもらわなければなりません。

 

 

興味を持たれなかった後に興味を持ってもらう可能性は、よっぽどのことがないと低いですからね。

 

 

 

転職活動をしていてそんなことを思いました。

 

 

 

興味を持ってもらうために、いかに自分を魅力的に修飾してアレンジしてブランディングできるか。

 

 

 

中身は薄っぺらい人かもしれませんが、人が興味を持ってもらう入り口はかなり重要です。

 

 

 

一期一会を大切にして、人からどう見られているか意識すること、より一層頑張ろうと思いました。

 

 

 

小さい会社ですが、二度目の転職に向けて修行がんばります。

 

 

英語のinput と output の良い循環 (それっぽい題名)

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今日でAirBnbでシェアアパートしていた、中国人のおじいちゃんとの交流は終わりました。

 

一緒の空間に人を泊めるのはなかなか抵抗あったんですが、

 

結構あっという間でしたね。いや面白かった。

 

将来的にはグローバルな企業に転職願望があるので、

 

そういった経緯から、海外の利用者が多いAirBnbでシェアアパートをしてみたのですが、

 

案外鍛えられそうです。

 

英語をインプットする機会はあっても

 

なかなかアウトプットする機会がない人にとっては、

 

AirBnbで海外の方とシェアルームはかなりオススメですね〜。

 

お金ももらえるので、

 

そのお金は英語をインプットするために必要な教材の資金として

 

稼げば、こんなに良い循環はありません。

 

とりあえず、四月で10000円は稼げそうなので、

 

DMM英会話かレアジョブまた始めますかね!